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【Party】旅の終わりに:Memories of Mandaravision 2013

文章は、後でかくよ。ちょっと、今から外出なので♪

【追記】と言って、結局書かないまま終わっていた模様。SHOちゃんが主催で千葉のRaver’s cafeで実施していたパーティーの野外版ですよね。これは、伊豆銀河だったと。まだ、龍も4歳とか。懐かしいなぁ。なんか、色々あった気がするけどもうあんまり覚えてないので加筆が難しい。確か、龍が鹿の頭蓋骨を山から持ってきた記憶だけが残ってる。何処かのタイミングで写真入れ替えるかもだけど、今は作業が面倒なんでこのまま。この当時のWordpressのモザイクタイル機能って毎度表示が変わる形なので好き。最近のものは、固定なのです。これって、プラグインの関係??まぁ、それはそれという事で。これが、ギリギリ大きめの野外でプレイした最後かな?まぁ、またデジタルの世界に戻ってきてサイクルを作り始めるので、小さく始められそうな気もしています。(2019/03/12 Noise)

【Party】旅の終わりに:今、オートキャンプ銀河にいるんですけどね 130519

金曜の朝方と言うか、今回の初日はフロアにあまり人がいない印象ですなー。でも、そういう方が僕のプレイ中という感じがする。

おはようございまーす!今、伊豆の銀河にいます。
ええ、毎年のまったり行事Dance of Shivaです。
今年は、遂に龍と二人旅でやってきましたよ。初の試み!!にもかかわらず、やっぱり龍はええ子やなー(親ばか)と思う感じでトラブルもなく到着しました。
9時半くらいに出て、買い物をしつつの到着で夜中の1時半くらいかな。正味4時間弱。
むーん、ここはこの遠さがネックなんだよな。それ以外は、とても良いのですけど。
今回も、子供多いですね。これって、このところの傾向なのかなって思うんだけど、それ以上に僕らと同世代で育って来たパーティーに関わる人たちが結婚して子供が出来てって流れなのでこうなるんでしょうな。
なんか、そういう意味でこの前のアガルタも含め「年をとってもなんか楽しく遊べるパーティー」づくりの未来が見えて来た気がします。やったね!!

これは、井田くんが撮影してくれた思い出の写真。当時は、まだ痩せてたなぁと思うのと龍は物怖じしないのでこういうプレイができてのだなぁと改めて。

さて、今回のプレイですがここのところの傾向ではありますがCDオンリー。
自前の祭や箱以外で、アナログって難しくなってきましたね。
今回のブースの作りでは、タンテ持って来ても絶対に無理だった。グラグラ。あれは、CDでも怖いw。
今後、アナログDJを続けるにあたっては、このブースの作りも含めたところでのセットで考えていかないと難しいのかもしれませんね。逆に言うと、そういう所も含めたセットプランでの貸し出しとかも考えられるのかも。それが、カラーになったりな。
続けるということは、時代が変わりスタイルが変わる中で自分たちのやり方を続けるためにインフラも含めて造り上げていく必要があるのかなーって。

Shivaも7年目ということで、本当に円熟味を増していますね。
完成度が、本当に高い!!
こういうのみると刺激されるんですが、僕的にはもうこういう凄いのは出来ないかなーってw。
ま、ボチボチ。

なによりShivaが良かったのは、規模もありぶっ飛んだところもあるのにも関わらず終始平和な空間がそこここに展開されていたこと。結局のところ、そこに集まる人も含めてパーティーの形が決まるのだなぁという典型です。

僕のプレイは、ぶっ込みほとんどなしの大人げなプレイにしました。
奇麗めも少なめ盛りで、重めでごつい音を中心に。
そこは、浅田さんたちが作り上げる音空間の凄さあってのところですが。
で、パパ的に龍をだっこしてプレイするミッションも完了。
これは、パパ冥利に尽きますねw。
ま、そんな感じで間もなく会場を出ます。
遊んでくれた皆さん、本当にありがとう!自前の祭ではないので、ゆっくり遊びました。
ご飯も作ったし。
次の野外は、やっぱりご飯を一部仕込んでいきます。あい。

ではではーん♪

風船をねだる人w

【Party】旅の終わりに:欣求浄土厭離穢土 100925

 こんにちは。未だに、体から欣求浄土の名残が抜けないNOISEです。まだまだ、整理しきれない事も多くて日記もグダグダかもだけど鮮度のあるうちに書かなければということで♪
 今回は、私自身色々ありまして余り動けておらずOG君に頼りっぱなし。深く反省をするところではありますが、結果から言うと「満員御礼、駐車スペース満杯」という結果になりました(パチパチ)。下手に告知し過ぎてもアレだし、本当にバランスの難しい場所だと思う事しきり。

初日のフロア、初日はそんなに暑くなくてまったりな感じだったように記憶しています。

結局は、コミュニケーションの連鎖なんですよね。パーティーって。大きめのフェスになると、それは「体験」ナノかもしれないけど僕らのクラスだと「共有」という方がしっくりと来る。上から降ってくる「何か」と、一緒に創りだす「何か」の違い。兎に角、『場』の中での個々の距離が近くまるで家族の様な感覚が宿るからこそ小規模レイブには独特の空気感が産まれるんだなとか。昨年、HEAVENS DOORをとても広い場所でヤッて見たんだけど「これは自分が求めたモノなのか?」という違和感がどうしても残っちゃったんだけど、改めて今回のパーティーで「ああ、これだ」と納得したのです。こういう規模のパーティーで僕らオーガナイズサイドが用意するのは、あくまで反応を起こす為の『場』。そのパーティーがどうなるかと言う事に予定調和は無く、まさに空けてみるまで解らない玉手箱。だからこそ、辞められないと言うのがデカイ。

毎度のことですが、夜はかなり幻想的。この時は、ティピを中心にもっちと恭ちゃんが気合いで空間作ってくれたんだよね。

 実際の話、今回もギリギリまで変更に継ぐ変更でした。一番でかいのは、Toshi君のところのTipiが急遽立つ事になった事かなー。いや、まさに嬉しいハプニング。HEAVENS DOORの場合は結構理詰めで現場判断は余り入んないんだけどAghartAは常に「変更あり!」で動いているが故に出来た事。実際、現場についてみて「おおー、凄いなこれ!」というのが第一声。でも、音は出てない…..。何が起こったのかと見てみると、どうにも配線が上手く行かないらしい。と言うより、「明らかに、足らないよね?これ。」と言う状態。色々試行錯誤を重ねる事1時間。「ツイーター飛んでるな、左」と言う結論に。パニックになる所だけど、何しろあるモノでリカバリーしないと話にならない状態………「あ。うちのEONを使おう」と言う事で左側のスピーカーの上にHiPASSをかけた状態のEONを装着。ほんと、これ持ってて良かったわーと。というか、ピンチを切り抜けるスキルはあり得ない位上がってるなと思うわ。野外で。

そして、二日目は暑すぎで裸族が続出するという始末。まぁ、9月の昼間は実際に残暑で暑いよね。その上、踊ってるし。そんな経験も、少なくなったなぁ。

 ちょいとばかりそんなこんなで始まる時間が押しちゃったけど、何事も無かったかの様に2時間押しでスタート。そんな無音の時間も、VJ陣が凸チームの造り上げた空間を光で彩る事で演出。遊びにきた人達も言ってたんだけど、夜の野外で「音の無い、映像だけの時間」というのが稀なだけに、ちょっと体験した事の無い様な時間を楽しめた事もGoodでした。ハプニングも、起こってみるとそこに新しい体験が入ってくるからそれはそれでアリですね。

毎度のことではありますが、この最後の写真が楽しくてやってる部分も多かったですね。これを撮影したところが、一つの区切りだったかと。

【追記】元々は、SALとmicchiとナカジと始めたAghartaですが、時を経てGO君やみやとのパーティーへと進化していきました。この流れには色々ドラマがあるんですが、それはまたどこかの機会で。このパーティーは、扉とはまた違ってかなりアンダーグラウンド感というかクローズド感の強い祭りでした。なんだろう、本当にGOA色が強い感じでしたね。パーティーの空気も、集まる人も、空間演出も。今も、こういう濃い祭がまだまだ続いていることに喜びを覚えます。同じ空気感だと、やっぱり尊さんとことか、@raki君とこかな。というわけで、今年はなんかやろウト毎年行っている気がしますが、何かできるのかなぁ?(2019/03/31 Noise)

【Party】旅の終わりに:Dance of Shivaに行って来たよ! 100527

まさに、ショットガンな旅!今年一発目の野外、Dance of Shivaに行ってきました。今年は、以前にもまして野外出演が少なくて来れ合わせて4つですよ。4つ。そのうち、静岡県で3つってオイw!
例年のGW扉が無期延期になって、今は静かにGWを過ごすのが恒例になっていますがその分毎度ショットガンとは言えこのDance of Shivaは私の中では欠かせないものとなっております。僕らが関わって来た、扉だったり代々木公園のフリーパーティーだったり蟲の響だったりというアンダーグラウンドでありながらなんだか健康的で開放的な遺伝子を受け継いでくれているのがこのパーティー。
今の僕らのHome Sweet Homeだったりする訳ですね。
昨年と違い、いまはもう社会復帰しちゃってるんで仕事が終わって準備してみたいなバタバタななか金曜の22時前に遊透に家までCUBEで迎えにきてもらって出発。その直前に、タンテの事に気づいたんだけど「乗らない」ので諦めて総てCDのセットに切り替える為にワサワサしながらCDを掘り返していたのは今だから言える話w。そんな毎度の心の喧噪を抱えつつも、木本&新たなメンバーKeigo氏と共に一路西へ。目指すは、伊豆半島のカオスの地銀河へ!
道中は、「時間ねー!」とか言いながら飛ばしてたんですが私年と疲れの為電池切れ。その後、起こされてみたらもう現地間近。本当、役に立たなくてすいません。

ついたところで、夜を彩っているのは我らが光学姉妹kenzooke先生。この絵を見ると、帰ってきたと思ってしまうのです。

テントとか持って来てないので、直ぐにkenzooke先生のテントへコマチンに案内されてGo!コマチンに会うのも、ものごっつい久しぶり。相変わらず綺麗だけど、男前な女だw。しかし、現地には懐かしい顔/顔/顔。扉がないので、本当ここに来なきゃ会わない人達がてんこもりナンザンす。あー来て良かったと思いながら、ヒロキのテントで年金の話しとかしてたらモッチが「あの、お伝えしたい事があるんですが。あと10分でプレイ時間なんだけど……」ええ、もう緊張感のかけらもありませんw。それが、俺。
あたふたとフロアに向かうと、いつもの柔らかい笑顔でbatta君が迎えてくれる。フロア、もの凄い人が踊ってて盛り上がってるザンスよ。どうする俺?
と緊張するのは一瞬で、またいつものノリで「これかけたーい!」なGus Till先生で流れをグルーンと変えてみるとフロアは一瞬「何やってんの?このおさーん」だけど猛者達は数秒で合わせて着いてくると言うのが面白いながれ。やっぱり、野外の人々は何処までぶっ込んでも、どこまで揺さぶっても魚籠としない強さがあるなと感心する事しきり。
相も変わらず、僕はあっちに行ったりこっちに行ったりのぶっ込みプレイだけど僕の中ではしっかりしたストーリーがあって、このストーリーはフロアの皆がくれた空気によって作られたモノなんだと思いながらしたり顔でプレイ。だって、感じたモノを音に載せて紡いでるんだもんね。うん。

こっちゃんが、まだ小さい頃。みんな、若いなぁw。

2時間なんてあっという間で、ラスト15分を迎えた所で完全に世が明ける。
この日の朝、それも気持ち良く晴れた朝を演出するにはこれしか無いでしょ。と言わんばかりに得意げに出したのは、『虹』青空のもとこの音で踊る事ほど気持ちのいい事は無い訳で、ちょっと目頭を熱くしながら僕も一緒に踊ってました。やっぱええわー、パーティー。
と言う訳で、その後ちょっと倒れつつも2時間も立たないうちに復活して色んな人とご挨拶を。僕は、お昼には帰らなければならなかったんで。後ろ髪引かれたなー。
でも、その余韻が、次の祭のパワーを引き出すのです。
と言う訳で、現地遊んでくれた人&踊ってくれた人サンキュ♪
梅さん、TIRAKITAの皆さん、大変だけどこれからもGood Partyを宜しくね。
皆に次に再開するのは、6/19(SAT) 萬川集海@大塚deepaです。
こちらも、宜しくね!!

最後の一枚は、No.9。いつもお昼のjoe君は、フロアを暖かな空気で包むのだよね。

【Party】旅の終わりに:『HEAVENS DOOR11th』 まずは、報告と御礼

この回のステージの大きさは、ある意味異常でした。ただ、締めくくりとしてはこれでもよかったのかもですね。

今年も、終わっちゃいましたね。
何かね、夢の様でしたよ。
そりゃ、大変な事も沢山あったし困った事もしばしば。
まぁ、そんな事より楽しかった事や嬉しかった事が多かった。
何しろ、多分『最大限まで拡大してみたらこうなりました』と言うのが今年の扉だったんじゃないかなーとか。
10年の区切りだからね、今年は。
思えば、本当にただの思いつきで始まったんだよね。この集まりは。
そう、言うなれば飲み会のノリでキャンプ場を押さえ、たまたま友人の家に置いてあった700wのスピーカーがあり、集まって遊びたい愉快な仲間が難しい事を考える事無く当たり前の様に岐阜の山に集ったのが10年前。
この時からの話は、ゆっくりと書いて行くつもり。
一度、振り返ってみても良い年齢だし、扉もそれだけの歴史を経て来たからさ。

春先なのに雪が降るとか、色々あったよなー。

ま、ま、それは別の機会に置いておいて。
今回は、本当に紆余曲折に悩まされました。
始まりは、「野田平」が使えないと言う難関。
まぁ、5年も開催して来た場所だからそろそろ移るタイミングなんだろうなーとか考えては居たんだけど、そうは言ってもあのロケーションは代え難く良い場所が見つからないまま時間だけが過ぎて行ってたの。
そんななか、年末にお電話したら「来年のGWは、リンゴ祭でキャンプ場使うんでお貸し出来ないんですよ」。
「え…..」、心の準備が出来てない所での予期せぬ言葉。
交渉を試みるモノの、このGWに限らずどうにも諸事情がある様子なのが伺い知れた為あまり深追いをせずにこれまでの御礼をお伝えしつつ他のロケについて聞いてみる。
雰囲気的には、長野全域と言う事ではなく豊丘村においてどうにもなかなか難しい波が立っている事が伺い知れました。
それが、昨年末。

CYCLEくん、元気かな?当時の扉のフロア、ありえないくらいVJが豪華でした。

ノリピー事件が世を騒がせる今は、もっとハードルが上がってる事でしょう。
彼の地に帰るのは、いつの事になるのやらと言う感じで新しい祭への船出が始まりました。
扉って、祭の枠とか向う先とかは大枠こういう感じかなと言うのがニュアンスとして決まってるんだけど、当たり前の話だけど場所が決まらないと細かい所が煮詰められない。
そんな悩みに振り回されながら、大阪EXODUSでの祭に突入。
これがまた面白かったんだけど、実はこの次の日を境に心の堤防が決壊。
張りつめてた心の箍が、はじけ飛んじゃったっていうかね。そういう事で。
一転して、あまり良くない状況が続いて行く中「あー、こういう心持ちでは扉には臨めないなー」とか言う事すら考える余裕が無いまま2月になり3月になり。
GWの開催を断念。
でもね、これも全ては予定調和だったんだと思っています。

村井工業さんのご協力ででかいステージが作れたので、Dachamboもフルでステージ演奏ができました♪

多分、僕自身のセッティングが出来始めたのは5月。
平衡感覚をちょっとづつ自らの手に取り戻しながら、思考をたぐり寄せ妄想の糸を紡ぎながらパーティーの白いキャンバスに色を入れて行き始めたのが6月くらいかな?
考えてみたら、この時点で明らかに遅い(苦笑)。
スロースタートに加え、本調子でないが故の連絡おっくう不行き届き。
気がついたら、8月だったと言う感じで場所を最終確定しワタワタとスタートして行きました。
とはいえ、8月は欣求浄土厭離穢土。
いそがし過ぎで、やっぱり回らない。
回らないとか言ってる場合じゃないのは分かってるけど、ちょっと遠くをみてしまい勝ちになりながら時間だけが過ぎて行く。
本格的に始動したのは、8月末からじゃないかな?

from chill out floor

そんな僕なのでしたが、多くの人に支えられ何とか9月上旬までに大枠を決め急激とも言えるスピードで共有を開始。
もちろん、その所為で抜け漏れはあるわ変更に次ぐ変更があるわで色んな方にご迷惑をおかけした次第で。
ただ、その辺も周りの方達の親身なフォローで何とか乗り切りました。
いや、今回は特に多くの人たちに助けられたなーと言う気持ちが大きいです。
枠組みがしっかりしてない中で船を漕ぎだした感じに成っちゃって、海原を走らせながら中の構造物を構築して行ってる感じだったんです。今だから言えるけど。
そうこうしているうちに、時間は過ぎ去り忘れもしない一週間前。
予算の再計算を行い、集客予測をした時点で蒼くなって深夜に関係者にメールを。
「2003年の悪夢の再来か?」
そう、ご存知の方はご存知なあの時です。
正直、パーティーとしての面白みと完成度は高かった2003年秋。
だけど、「パーティーもう辞めよっかな」と強く思ったのも事実。
その位、でかいダメージだったんですが、今回再計算してみるともっとでかい…….。

Chill out フロアの夜は、かなり幻想的な空間になりました。

と言う訳で、あまり良くないなとも思いながら事実の共有。
色んな指摘を受けつつも、良くない部分は受け入れ修正可能なポイントは速攻で修正。
その節は、NOSTALGIAのCHAN君に多大なる負担をかけてしまったにも関わらず、快く受けてくれた事に感謝しています。
設営系は、彼がコーディネイトしてくれたんです。今回。
最後まで色んな事を思いめぐらせていたんですが、yos-D君の「続ける事が大事です」の一言が効いたのかなー。
未練で引きずるのではなく、エイやで決断しつつそれを流して行きました。
とはいえ、1週間で出来る事と言うのはそこはずもないんですが、それにしてもこの1週間はもの凄かったなと。
兎に角、色んな人の力で最後の告知。
告知に関しては、TIRAKITAの梅さんとPさんと朋ちゃんとSHIVATRANCEとferoomaには大変お世話になりました。
実際、TIRAKITAの発送物に封入して頂けたのは嬉しかったし初めての体験。
そして、その1週間で全体の取りまとめに大きな力を発揮してくれたのがkimoto。
殆ど、廃人になりかけな状態の中で細かくフォローを噛ましアイデアを出してくれるその様には脱帽しました。
実際、発送からスタッフの取りまとめや情報伝達。
業者への発注から、調達まで。正に、今回のMVPは彼女でしょう。

山頂フロアのかっこよさは、ある意味特筆すべきものだったなと。今までの扉とは、また違い劇場的な空間になっていました。

会場運営全体の取りまとめは、szkさんがあたって下さいました。
一筋縄では行かない人々から情報を吸い上げ、一つの形にして行く様は「流石プロ」だなと唸らせるお仕事でした。
実際、僕はこういうのできないんですよねー(適当だからさ)。
僕が抜けて笊になってるときにアーティスト系のフォローをしてくれたのが、遊透。
大枠は組んだんだけど、そっから先はざらーっとこぼしちゃった感じで潰れてたところを細かく調整してくれました。
なかなか、一人では決めきれないけど時間のない事が多い中あなたがパソコンの前に常駐して途中途中の悩み事項をスカイプで聞いてくれるのは嬉しかったw。
今回も凄い数のデコレーターに集まってもらったんですが、その全体の橋渡しをしつつ昔は想像もできなかった「図面あげ」までこなしたモッチの成長っぷりも凄かった。
今回のメインは、今までと違って舞台監督を据えてみました。
初日は、HIDEKICHI&DiEちゃん。
二日目は、RYU☆ICHI&Toru君。
4名とも、出演者の調整からタイムテーブルから現場での仕切りまで本当にありがとうございました。
なんせ、僕がチルに係っきりだったんでメインはみる事すら出来なかった物で。
でも、そのおかげで今年はVJとしてszkさんもプレイに集中する事が出来たんじゃないかなとか思っています。
本当に、ありがとうございました。
山頂は、初扉の@raki君がサウンドで入ってくれました。
いや、やっぱテキパキしてて判断も早いし思いついたら動くし。
「あー、こういう人がオーガナイザーだ」と改めて感心。
だって、僕はダラーっとして「もう、ダメポ」な状態だからね。
お時間のない中、色々相談に乗ってくれて感謝。
僕の精神安定剤は、PさんとOG君でした。
お二人には、もう愚痴は言うし相談はするし意味の分からん事を言うしな感じだったんですが「まぁまぁ」とか言いながら聞いてくれたおかげでこちらもガス抜きが出来まして。会期中も、ぶち切れずに出来たのはあなた達のおかげです。
バタバタな中、出演者に皆さんにも迷惑かけ通しだったんですが「ショーがねーなー」と思いながらも着いて来て下さった御陰で何とか終了まで大きなトラブルも無く。

そして、やっぱりメインどころはJIKOOHA。この回は、EIJI君も入ったダブルギターの派手な鳴りのステージでした。

CHAN君と村井工業さんには、今回多大なる尽力を裂いて頂きました。
そう、今回のあの凄いステージと電気系統全般はNOSTALGIC NETWORKチームの力なくして成り立たなかったんです。
色々ありましたが、WANBONさんの現地コーディネイトも根っこ作りの部分で本当に助かりました。
チケットが届かないとか、連絡が来ねーとか色々有りながらも緩い空気を感じつつ遊びに来て下さった皆さんにも大感謝!
あなた達がいないと、パーティーは始まらんからね♪
あー、もう書いて行くとキリが無いね。
まだまだ、本当に沢山の人に支えられて今回の祭が出来たと言う事が言いたかったんです。
だって、見ての通り今回は最早扉の規模では無かったでしょ。
アレ、多分200%です。
10年だしさ。
と言う訳で、来年以降は新しい形を模索しながら次の10年を形作って行く事になりそうです。HEAVENS DOOR。
それが、今回の『羽化』の先に有る未来。

新しい羽を手に入れた僕らは、次なる旅へ。

HEAVENS DOOR 12th
“Reincarnation【輪廻転生】”
START@16:00(GATE OPEN@12:00)

VENUE:T.B.A.

【Party】旅の終わりに:CLEAR LIGHT@八滝ウッディランド 081013

Nori君、どうしてるのかなぁ?まだ、インドネシアなんだろうか?

久々の、完全アウェーなパーティーです。
オーガナイズのToshi君から、途中でけいじい君にバトンタッチ。
なかなか、現在のパーティー・シーンと言うのは難しい問題も色々孕んでるんだけどドンマイ。
彼からの連絡で、ナオシ君達と道中をともにする事に決定。
直前まで僕の状況が見えないと言うのもあり、結局お迎えをお願いする事に。ナオシ君、ありがとう。
藤野だから、本来向こうに近い場所だったのにね。
今回の同行者は、扉でもスタッフをやってくれたエミちゃんと空舞師のあずちゃん。4名での旅でした。
そうそう、エミちゃんがとても近所であると言う事実にメチャメチャ驚いたと言うか其の本気で家の近所に自転車で行ってはしゃいでた自分を後で思い出してみたり。まぁ、そんな面子での珍道中でした。

この虹、記録を見てみたら朝の5時48分。なかなかの時間ですね。何時に集合したんだっけ??

行きしな、出会ったのは虹のスペクトラム。
さい先良いねー、これは。
プロフェシーえみちゃんの予言では、現地は二日とも晴れだしさ。そんなこんなで、途中温泉に寄ってみたり明らかに怪しい商店に寄ってみたり道の駅に感心してたりして着いたのはお昼を回ってから。ゆっくりし過ぎたw。
そんな私達は、さきについてたHEAVENS DIVEのHIDE君達と同宿。久しぶりですた。
いろんな話で、盛り上がったけど彼の経営センスってゴリっと割り切ってて何だか気持ちよかった。
僕らの間の空白世代(現在の30代前半。東京、この年齢の野外系がちょっと少ない)の後の後継者なんだなぁと改めて思った。

当時、色々あって僕らの音の風当たりが強い中、数少ない理解者であったと思います。八滝ウッディランドは。

ひとしきり休んだ後、今回のオーガナイズのけいじい君に現状の確認。
どうも、なかなか大変みたいでリハが進まないとか色々な事情によりメインが押していた。
結局、これが最後は2時間くらい押してそれ以外の混乱も。
まぁ、いきなりオーガナイズを渡されちゃったから仕方ないよね。うん。
多分、タイムテーブルと一緒にリハも含めた香盤表を作ってそれを各アーティストとこれから共有すると良いと思うよ。
HIDE君が言う様に、舞台監督を雇うのも良し。
ま、タイムキーパーが居れば良いのかな?
それと、トラブルへの即応判断だよね。
それ以外の部分は、とてもケアが行き届いててとっても良かった。何しろ、前の週に事件が起こってたから主催者側が色々気にしてた。僕がこの対応でとても良いなと思ったのは、遊びに来る人にきちんと呼びかけはするんだけど場内の至る所にそういう張り紙をする事で気持ちをそぐような行為を行わなかったと言う事実。多分ね、分かってる人たちが集まってる祭だったからこそそれが出来たんだと思うよ。

何気にテント村はメインステージ正面なのですが、なにやらこの緩やかな感じが当時お我々界隈の空気感でした。外野が、あれこれ言ってましたがそういうものなのです。

そういうのって、とっても良いよね。
当たり前の事なんだけど、これがなかなか出来ないと言うのが今の現状かも。自分たちがやっている事が、日本と言う国では犯罪行為だと言う認識が薄いと言う事。
これが、昨今のレイブでの事件につながってるんじゃないかな?
つか、もうレイブに限った話ではなくて相撲業界もそうだし沖縄では高校生が捕まってるしさ。何だかねー、本当に不思議だよ。
もちろん、このクリアライトでは逮捕者なんて出なかったよ。当たり前の事だけど、とても嬉しい。
で、パーティーなんだけど細部に至るまできっちり作り込んであってさ。出演者としても、遊びにくるがわとしても、こういうケアは良いなぁと思う訳で。会場との関係で、どうしてもテントをああいう場に張らなければならなかったと言うのは辛いけどこれはオーガナイザーの責任ではないからねー。何とも。
軸はもちろんサンパウロとダチャンボなんだろうけど、脇を固めるアーティスト達も面白い面子。
こういう風に、色々聴けるのは好き。
改めて思ったけど、こういう場合はジャンルとかを分かり易く伝えてあげると良いんだろうね。扉の時は、そうしようと思った。
まるっきり分からない人の場合は、教えてもらわないと焦点が定められず。

こんな感じで、お店サイドもゆったりしてて時間がゆっくり流れていく。これが、パーティーの醍醐味なんですよ。改めて、こういう写真を見直してみると遊びに行きたくなるなぁ。フルオン祭りは、無理だけどさ。


Zoofinのライブ、かっこ良かったよ。相も変わらず。
ステージングもしっかりしてたから、より映えてた。
うーん、この辺うちの課題かもね。
来年、もっと創り込みたいなと思う事しきり。
終わって、ひとしきりした所で一度バンガローに帰還。
色々喋ってたんだけど、段々眠りの淵に。
結局起きたのは朝の5時頃。何時に寝たのかな?俺。
状況を聞きにフロアに行って、大体まだまだ2時間くらい押してる事を聞きつつ朝のご飯でカリー!カリーは、良いねぇ。うん。
リーちゃんとか、ミエタマとかと話した後、プラプラしてたらダチャンボのライブ。
いや、これは見逃してはならんと前へ。
自分所だと忙しくてゆっくり見れないけど、人の所だと大丈夫だからね。いやいや、新曲も満載で楽しめました。
さて、自分のプレイでと一曲目に”Players for Peace”を用意した所で「あの、次のASTRONが8時半にはライブを始めて帰らないとならないんで……」と。
うーん、まぁこういうの調整する役割なんだろうね。僕は常に。
と言う事で、ダチャンボとアストロンの転換を繋ぐDJをちょいとやってみたり。
本当はこういう場ではFreeStyleでやるべきだけど持ってきてないし。つことで、一瞬上ゲで存在感アピールして20分で降板w。

dachamboのライブを後ろからパチリ!Eiji君に気づかれるw。こんなゆるい空気感も、またいいよね。こんな場所からの撮影は、DJの特権ですねー♪

9時半に改めてステージに戻りプレイ。
ド頭は、またもタダジーのCUBE326での未発表ライブからスタート。BPMを140くらいにキープしながら、曲がりと奇麗目を混ぜつつの1時間15分。いい感じに仕上がったんじゃないかな?
今年の野外プレイの納めと言う事で、僕の好きな曲をバシバシ使って好き放題やってみた。最後の〆は、『ソーラン節』で。
誰にもばれないよなーと思ってかけた後に、kekkeさんの姿が!
ええ、一名にだけバレましたさ、2週連続プレイがw。
そういう事もあるさ。
ナオシ君のプレイ中、気持ちよくて芝生で昇天。
気がついたら、終わってました。
いやー、面白かったなー、本当に。
色々あったけど、それもまたパーティーなのです。其の気持ちが大事。
と言う事で、オーガナイズのけいじい君、トミー、お疲れ様でした。とっても、楽しませてもらいました。
また、気が向いたら呼んでね!そして、うちの祭にも遊びにきてくださいな。
会場で一緒に遊んでくれた皆様、ありがとう。
また、来年かな?(今年の人も、多分一部居ます)
珍道中の皆様、ありがとうございます。ナオシ君、遠方まで本当にお疲れさまでした。
ではでは、皆様また来年の野外にて。
P.S.帰りに下呂温泉に行きました。なにげに、賑わってた。

下呂温泉、いいとこだった。

【追記】事件周りは削除するか迷ったんですが、当時のリアルなのであえて残しました。残念ながら、本当にわきまえてない人たちが居て、その人たちの起こす事件によってシーン全体が「悪」のように言われていました。僕たち、GOA&PSYCHEDELICが箱を借りることができなくなったのも、この辺の流れですね。ただ、実際の現場はこういう感じでゆったりとした時間が流れる平和な空間になっていたという事実がその対比を表していたという事を伝えるためにも、記述はそのままにという趣旨です。しかし、ほんと当時遠征多かったなぁ。鬼のように忙しかった当時の僕にとって、パーティーが救いでした。(2019/04/06 Noise)

【PARTY】明日はと言うか、起きたら音波祭@三保海岸(静岡) 080823

当時、フラードームでの実施も多かったです。今って、どうなんでしょう?僕自身、フラードーム欲しくて探したのは遠い思い出。でも今も手に入るのなら欲しい!ちなみに、プレイしているのはToru君。Hydro Generatorね。写真は、2005年の音波祭。

もの凄い久しぶりなんですが、実はDJ。
龍の事で頭がいっぱいだったんで、2月半くらいDJやってません。
(こんなの、多分7年ぶりくらい)
それだけに、記念すべき復活。
そして、友人も復活祭w。
いやー、ワクワクしすぎて寝れないんですが。
何とかして下さい。
明日は、待ちに待った『音波祭@三保海岸』!!
また、ここに友人達がばーんと集う訳です。
楽しみだねー、ワクワクするねー。
おかげさまで、さっきまでブースの前で選曲してました。
アホです、アホすぎ。
このまま、朝を迎えそうな自分が怖いです。
さて、皆様あすは三保の海岸で!
雨なんて、ぶっ飛ばしたれやー♪
ちなみに、僕は朝の4時過ぎからDEATH!
奇麗目、結構かけるよ。

夜明けだしさぁ。

2005年の音波祭では、雪月華チームで三保に出向いてチルアウトブースを作ってました。当時の手作り感といったら、なかなかハンパない感じなんですが。そこがまたいいんですよね。商業性ではなく、純粋にパーティーを楽しみ作る感じ。

■NOSTALGIA NETWORK PRESENTS
OPEN AIR TRANCE FREE PARTY&BEACH CLEAN UP
2008/08/23(SAT)-24(SUN)
三保海岸(静岡県静岡市清水区三保灯台付近)
START@19:00 – SOUND STOP@10:00
ADMI : Free !!
LIVE:
HYDRO GENERATOR(ELF MUSIC/FULLMOON REC./ひのわ)
SLUM(SUNFLOWERS OF TODAY/FULLMOON REC.),SYNGETSU(NOSTALGIA)
PSY-CROPS(SOMA),SHIVATRANCE(Spiritual Banquet of SOUND)
DJ:
NOISE(AghartA/HEAVENS DOOR),CHAN(NOSTALGIA)
BABA(妖怪ConVention),MARNOLY(NOSTALGIA)
NAKAGAWA(SONAR),MICK(NOSTALGIA)
BOO(NOSTALGIA),47(47SOUND)
VJ:WANBON,CLUSTER(HAL&ASH/vieat )
DECO:PSYCHO69(NOSTALGIA)
SOUND:47SOUND

【扉10th】明日、現地に向かいます!

この写真は、2007年の「扉」だね。ここで、こっつは初参戦だったんだったかな?何しろ、「扉」はデコもすごい祭でした。

と言う訳で、準備も全然出来てないのに明日です。
あー、まずいなぁ。毎年だけど。
人手がほんとに足らないから、こうなるんだよね。
来年は、書類を作ってくれる有能な人をもっと集めたいなと。書類、多すぎだし。
まぁ、EPITAPHなんで。良いや。
しかし、遂に10回目。
早いもんですね、本当に。
色々ありましたよ、ここまで。
でも、続けてきたからこそ見れる地平があるのかなと。
そう思います。
今回も、紆余曲折多かったね。本当に。
でも、まぁここまでこぎ着けたんで良しとします。
途中、暗礁に乗り上げてたからね。
多くの人が関わるこういう場では、起こって当たり前のトラブル。そう思ってます、いまでは。
さぁ、泣いても笑っても明日から長野。
気合い入れて、行くでー!
P.S.ライブの準備、全く出来てません。準備に追われて。

2007年の時の、僕のDJ姿。12年前は、もっとシュッとしてたなぁw。言われてみれば、確かに中東の血が入ってそうな顔だという感じだね。今の僕のゆったりした感じと違って、なんか尖ってる。

【追伸】まぁ、今思い返してもあの激務の中でよくやったと思いますよ。当時の睡眠時間、多分今以上にひどくて2〜3時間。今は好きなデジタルの仕事に没頭しすぎての夜更かしだけど、当時はリアルに仕事が忙しすぎてだもん。ただ、不器用で人にうまく仕事をお願いできないくせに、妄想が激しくて何でも手書きにこだわってとか、今思い起こすと「もっと整理して仕事しろ」って思う部分もありますが、それが当時の僕のあり方だしそのおかげで今があるんだと思っています。みんな、よく一緒にやってくれてたなぁ。ちなみに、当時”Another Sky”ってユニットを組もうとしてLIVE入れてたんだけどぶっつけで現地入りしたのを今でも覚えています。(2019/02/10 Noise)

【扉10th】遂に、あと1週間切りました!

早いなぁ、いや早いよ。
準備出来てないのにね。
でも、その焦りもワクワク感あったりね。
そういうタイミングです、今は。
そういえば、CHILLのタイムテーブルを日記ではアップしてなかったなと。
CHILLOUTのタイムテーブルですー。
こちらは、体育館の中。
木造のアレです。
空間演出は、michi君。
夜の幻想的な空気は、格別!
今回の目玉、フライヤーには載ってないんですがCHILLOUT FLOORに急遽沖縄からちょっくら一時的に戻ってきた皆さんご存知SINKICHI(AURA TONE)の出演が決定しました!

■SINKICHI( https://www.mixcloud.com/SINKICHI/stream/)

京都生まれ、ミュージシャン、トラックメーカー、DJ。
ドラムス.エレクトロニクス.ターンテーブルを駆使し、京都のカリスマジャムバンド『SOFT』、日本〜オーストラリアのレイブシーンをトリップした『AOA』を経て、ソロ活動を展開中。
そのDJスタイルはtechnoからdub、afro、jazz、更にはhardcoreから民族音楽まで、アカシックアクセスなダンスからチルアウトまで縦横無尽のフリースタイル。
08年春にはSOFTのリミックス12インチをJET SET RECORDS(http://www.jetsetrecords.net/)よりニューリリース。 』

なかなか、DEEPになってきましたよー!

at 野田平

○5月3日(土)
20:00- AccO(PIL)
22:00- Satorin(ポータラルカ)
00:00- Re:birth(a.k.a. STANDARD CLEAR / SKYLAB)
01:00- SINKICHI(AURA TONE)
03:00- SO-SHU(SOMA)
05:00- TAKE(nadar)
07:00- PODD(活力屋)
09:00- 移の瞬
10:30- 北川清隆 + Hydrogenerator(LIVE)
12:00- EUGENICS(LIVE : 8bit)

○5月4日(日)
19:30- 遊透(HEAVENS DOOR)
20:30- electro sayaka
21:30- DJ:TAKEちゃん?
21:40- 乙事主
22:40- DJ:Naoshi-SOAN
23:00- ウズマキ
00:15- Naoshi-SOAN
02:15- STOP
08:00- SHO-HEY(OCTAGON)
10:00- VULCAN
12:00- kimoto(紫 / AghartA)

【追伸】Linkについては、2019年2月現在のものに差し替えました。当時は、Myspageとかが主流だったのですが、もう色々あってみなさん使ってないんですよね。それにしても、JET SET RECORDSが健在なのはアナログDJとして嬉しいです(2019/02/09 Noise)。

【扉10th】MESSAGE to DEARS

この写真、いつのものか今となってはよくわからないけど、多分しょきの扉の写真ではないかと思われます。

早いもんで、あと一週間で扉です。
あと一週間だけど、実はまだ準備が完全ではありません。
まぁ、なんとかなるけどね。
僕の中でのもう一つのコンセプトは、”EPITAPH”。
一つの区切りなんです、今回は。
『扉』が終わるわけではありません。
だけど、一つの区切りとしての”EPITAPH”。
だからこそ、皆さんに今回を目に焼き付けて欲しいなと思ってます。
本日から、僕は時間がない中だけど出来る限り走ります。
最後の走りです。
10thに向けて。
出来ることには限りがあるけど、後悔はしたくないので。
伏線でありながら、本線。
その10thを親愛なる皆様に楽しんでいただければ、何よりです。