「野外」タグアーカイブ

【Party】旅の終わりに:Memories of Mandaravision 2013

文章は、後でかくよ。ちょっと、今から外出なので♪

【追記】と言って、結局書かないまま終わっていた模様。SHOちゃんが主催で千葉のRaver’s cafeで実施していたパーティーの野外版ですよね。これは、伊豆銀河だったと。まだ、龍も4歳とか。懐かしいなぁ。なんか、色々あった気がするけどもうあんまり覚えてないので加筆が難しい。確か、龍が鹿の頭蓋骨を山から持ってきた記憶だけが残ってる。何処かのタイミングで写真入れ替えるかもだけど、今は作業が面倒なんでこのまま。この当時のWordpressのモザイクタイル機能って毎度表示が変わる形なので好き。最近のものは、固定なのです。これって、プラグインの関係??まぁ、それはそれという事で。これが、ギリギリ大きめの野外でプレイした最後かな?まぁ、またデジタルの世界に戻ってきてサイクルを作り始めるので、小さく始められそうな気もしています。(2019/03/12 Noise)

【Party】旅の終わりに:欣求浄土厭離穢土 100925

 こんにちは。未だに、体から欣求浄土の名残が抜けないNOISEです。まだまだ、整理しきれない事も多くて日記もグダグダかもだけど鮮度のあるうちに書かなければということで♪
 今回は、私自身色々ありまして余り動けておらずOG君に頼りっぱなし。深く反省をするところではありますが、結果から言うと「満員御礼、駐車スペース満杯」という結果になりました(パチパチ)。下手に告知し過ぎてもアレだし、本当にバランスの難しい場所だと思う事しきり。

初日のフロア、初日はそんなに暑くなくてまったりな感じだったように記憶しています。

結局は、コミュニケーションの連鎖なんですよね。パーティーって。大きめのフェスになると、それは「体験」ナノかもしれないけど僕らのクラスだと「共有」という方がしっくりと来る。上から降ってくる「何か」と、一緒に創りだす「何か」の違い。兎に角、『場』の中での個々の距離が近くまるで家族の様な感覚が宿るからこそ小規模レイブには独特の空気感が産まれるんだなとか。昨年、HEAVENS DOORをとても広い場所でヤッて見たんだけど「これは自分が求めたモノなのか?」という違和感がどうしても残っちゃったんだけど、改めて今回のパーティーで「ああ、これだ」と納得したのです。こういう規模のパーティーで僕らオーガナイズサイドが用意するのは、あくまで反応を起こす為の『場』。そのパーティーがどうなるかと言う事に予定調和は無く、まさに空けてみるまで解らない玉手箱。だからこそ、辞められないと言うのがデカイ。

毎度のことですが、夜はかなり幻想的。この時は、ティピを中心にもっちと恭ちゃんが気合いで空間作ってくれたんだよね。

 実際の話、今回もギリギリまで変更に継ぐ変更でした。一番でかいのは、Toshi君のところのTipiが急遽立つ事になった事かなー。いや、まさに嬉しいハプニング。HEAVENS DOORの場合は結構理詰めで現場判断は余り入んないんだけどAghartAは常に「変更あり!」で動いているが故に出来た事。実際、現場についてみて「おおー、凄いなこれ!」というのが第一声。でも、音は出てない…..。何が起こったのかと見てみると、どうにも配線が上手く行かないらしい。と言うより、「明らかに、足らないよね?これ。」と言う状態。色々試行錯誤を重ねる事1時間。「ツイーター飛んでるな、左」と言う結論に。パニックになる所だけど、何しろあるモノでリカバリーしないと話にならない状態………「あ。うちのEONを使おう」と言う事で左側のスピーカーの上にHiPASSをかけた状態のEONを装着。ほんと、これ持ってて良かったわーと。というか、ピンチを切り抜けるスキルはあり得ない位上がってるなと思うわ。野外で。

そして、二日目は暑すぎで裸族が続出するという始末。まぁ、9月の昼間は実際に残暑で暑いよね。その上、踊ってるし。そんな経験も、少なくなったなぁ。

 ちょいとばかりそんなこんなで始まる時間が押しちゃったけど、何事も無かったかの様に2時間押しでスタート。そんな無音の時間も、VJ陣が凸チームの造り上げた空間を光で彩る事で演出。遊びにきた人達も言ってたんだけど、夜の野外で「音の無い、映像だけの時間」というのが稀なだけに、ちょっと体験した事の無い様な時間を楽しめた事もGoodでした。ハプニングも、起こってみるとそこに新しい体験が入ってくるからそれはそれでアリですね。

毎度のことではありますが、この最後の写真が楽しくてやってる部分も多かったですね。これを撮影したところが、一つの区切りだったかと。

【追記】元々は、SALとmicchiとナカジと始めたAghartaですが、時を経てGO君やみやとのパーティーへと進化していきました。この流れには色々ドラマがあるんですが、それはまたどこかの機会で。このパーティーは、扉とはまた違ってかなりアンダーグラウンド感というかクローズド感の強い祭りでした。なんだろう、本当にGOA色が強い感じでしたね。パーティーの空気も、集まる人も、空間演出も。今も、こういう濃い祭がまだまだ続いていることに喜びを覚えます。同じ空気感だと、やっぱり尊さんとことか、@raki君とこかな。というわけで、今年はなんかやろウト毎年行っている気がしますが、何かできるのかなぁ?(2019/03/31 Noise)

【Party】旅の終わりに:CLEAR LIGHT@八滝ウッディランド 081013

Nori君、どうしてるのかなぁ?まだ、インドネシアなんだろうか?

久々の、完全アウェーなパーティーです。
オーガナイズのToshi君から、途中でけいじい君にバトンタッチ。
なかなか、現在のパーティー・シーンと言うのは難しい問題も色々孕んでるんだけどドンマイ。
彼からの連絡で、ナオシ君達と道中をともにする事に決定。
直前まで僕の状況が見えないと言うのもあり、結局お迎えをお願いする事に。ナオシ君、ありがとう。
藤野だから、本来向こうに近い場所だったのにね。
今回の同行者は、扉でもスタッフをやってくれたエミちゃんと空舞師のあずちゃん。4名での旅でした。
そうそう、エミちゃんがとても近所であると言う事実にメチャメチャ驚いたと言うか其の本気で家の近所に自転車で行ってはしゃいでた自分を後で思い出してみたり。まぁ、そんな面子での珍道中でした。

この虹、記録を見てみたら朝の5時48分。なかなかの時間ですね。何時に集合したんだっけ??

行きしな、出会ったのは虹のスペクトラム。
さい先良いねー、これは。
プロフェシーえみちゃんの予言では、現地は二日とも晴れだしさ。そんなこんなで、途中温泉に寄ってみたり明らかに怪しい商店に寄ってみたり道の駅に感心してたりして着いたのはお昼を回ってから。ゆっくりし過ぎたw。
そんな私達は、さきについてたHEAVENS DIVEのHIDE君達と同宿。久しぶりですた。
いろんな話で、盛り上がったけど彼の経営センスってゴリっと割り切ってて何だか気持ちよかった。
僕らの間の空白世代(現在の30代前半。東京、この年齢の野外系がちょっと少ない)の後の後継者なんだなぁと改めて思った。

当時、色々あって僕らの音の風当たりが強い中、数少ない理解者であったと思います。八滝ウッディランドは。

ひとしきり休んだ後、今回のオーガナイズのけいじい君に現状の確認。
どうも、なかなか大変みたいでリハが進まないとか色々な事情によりメインが押していた。
結局、これが最後は2時間くらい押してそれ以外の混乱も。
まぁ、いきなりオーガナイズを渡されちゃったから仕方ないよね。うん。
多分、タイムテーブルと一緒にリハも含めた香盤表を作ってそれを各アーティストとこれから共有すると良いと思うよ。
HIDE君が言う様に、舞台監督を雇うのも良し。
ま、タイムキーパーが居れば良いのかな?
それと、トラブルへの即応判断だよね。
それ以外の部分は、とてもケアが行き届いててとっても良かった。何しろ、前の週に事件が起こってたから主催者側が色々気にしてた。僕がこの対応でとても良いなと思ったのは、遊びに来る人にきちんと呼びかけはするんだけど場内の至る所にそういう張り紙をする事で気持ちをそぐような行為を行わなかったと言う事実。多分ね、分かってる人たちが集まってる祭だったからこそそれが出来たんだと思うよ。

何気にテント村はメインステージ正面なのですが、なにやらこの緩やかな感じが当時お我々界隈の空気感でした。外野が、あれこれ言ってましたがそういうものなのです。

そういうのって、とっても良いよね。
当たり前の事なんだけど、これがなかなか出来ないと言うのが今の現状かも。自分たちがやっている事が、日本と言う国では犯罪行為だと言う認識が薄いと言う事。
これが、昨今のレイブでの事件につながってるんじゃないかな?
つか、もうレイブに限った話ではなくて相撲業界もそうだし沖縄では高校生が捕まってるしさ。何だかねー、本当に不思議だよ。
もちろん、このクリアライトでは逮捕者なんて出なかったよ。当たり前の事だけど、とても嬉しい。
で、パーティーなんだけど細部に至るまできっちり作り込んであってさ。出演者としても、遊びにくるがわとしても、こういうケアは良いなぁと思う訳で。会場との関係で、どうしてもテントをああいう場に張らなければならなかったと言うのは辛いけどこれはオーガナイザーの責任ではないからねー。何とも。
軸はもちろんサンパウロとダチャンボなんだろうけど、脇を固めるアーティスト達も面白い面子。
こういう風に、色々聴けるのは好き。
改めて思ったけど、こういう場合はジャンルとかを分かり易く伝えてあげると良いんだろうね。扉の時は、そうしようと思った。
まるっきり分からない人の場合は、教えてもらわないと焦点が定められず。

こんな感じで、お店サイドもゆったりしてて時間がゆっくり流れていく。これが、パーティーの醍醐味なんですよ。改めて、こういう写真を見直してみると遊びに行きたくなるなぁ。フルオン祭りは、無理だけどさ。


Zoofinのライブ、かっこ良かったよ。相も変わらず。
ステージングもしっかりしてたから、より映えてた。
うーん、この辺うちの課題かもね。
来年、もっと創り込みたいなと思う事しきり。
終わって、ひとしきりした所で一度バンガローに帰還。
色々喋ってたんだけど、段々眠りの淵に。
結局起きたのは朝の5時頃。何時に寝たのかな?俺。
状況を聞きにフロアに行って、大体まだまだ2時間くらい押してる事を聞きつつ朝のご飯でカリー!カリーは、良いねぇ。うん。
リーちゃんとか、ミエタマとかと話した後、プラプラしてたらダチャンボのライブ。
いや、これは見逃してはならんと前へ。
自分所だと忙しくてゆっくり見れないけど、人の所だと大丈夫だからね。いやいや、新曲も満載で楽しめました。
さて、自分のプレイでと一曲目に”Players for Peace”を用意した所で「あの、次のASTRONが8時半にはライブを始めて帰らないとならないんで……」と。
うーん、まぁこういうの調整する役割なんだろうね。僕は常に。
と言う事で、ダチャンボとアストロンの転換を繋ぐDJをちょいとやってみたり。
本当はこういう場ではFreeStyleでやるべきだけど持ってきてないし。つことで、一瞬上ゲで存在感アピールして20分で降板w。

dachamboのライブを後ろからパチリ!Eiji君に気づかれるw。こんなゆるい空気感も、またいいよね。こんな場所からの撮影は、DJの特権ですねー♪

9時半に改めてステージに戻りプレイ。
ド頭は、またもタダジーのCUBE326での未発表ライブからスタート。BPMを140くらいにキープしながら、曲がりと奇麗目を混ぜつつの1時間15分。いい感じに仕上がったんじゃないかな?
今年の野外プレイの納めと言う事で、僕の好きな曲をバシバシ使って好き放題やってみた。最後の〆は、『ソーラン節』で。
誰にもばれないよなーと思ってかけた後に、kekkeさんの姿が!
ええ、一名にだけバレましたさ、2週連続プレイがw。
そういう事もあるさ。
ナオシ君のプレイ中、気持ちよくて芝生で昇天。
気がついたら、終わってました。
いやー、面白かったなー、本当に。
色々あったけど、それもまたパーティーなのです。其の気持ちが大事。
と言う事で、オーガナイズのけいじい君、トミー、お疲れ様でした。とっても、楽しませてもらいました。
また、気が向いたら呼んでね!そして、うちの祭にも遊びにきてくださいな。
会場で一緒に遊んでくれた皆様、ありがとう。
また、来年かな?(今年の人も、多分一部居ます)
珍道中の皆様、ありがとうございます。ナオシ君、遠方まで本当にお疲れさまでした。
ではでは、皆様また来年の野外にて。
P.S.帰りに下呂温泉に行きました。なにげに、賑わってた。

下呂温泉、いいとこだった。

【追記】事件周りは削除するか迷ったんですが、当時のリアルなのであえて残しました。残念ながら、本当にわきまえてない人たちが居て、その人たちの起こす事件によってシーン全体が「悪」のように言われていました。僕たち、GOA&PSYCHEDELICが箱を借りることができなくなったのも、この辺の流れですね。ただ、実際の現場はこういう感じでゆったりとした時間が流れる平和な空間になっていたという事実がその対比を表していたという事を伝えるためにも、記述はそのままにという趣旨です。しかし、ほんと当時遠征多かったなぁ。鬼のように忙しかった当時の僕にとって、パーティーが救いでした。(2019/04/06 Noise)

【Party】旅の終わりに:『森音包響:しんおんほうきょう』part2

彼らの拠点は石川県。
過去、北陸でのパーティーと言えば『神楽』が思い出される。
それも、もう5年の昔になろうか。
今、一体彼らが何をどこでやっているのかは知らない。
でも、かれらの執り行う祭がとても濃く興味深いものであったことは噂に聞き及んでいた。
現在は、『HIKARI』が一番有名なのだろうか?
とはいえ、このパーティー自体もHPの存在すら見た事が無いので凸隊である事以上の事は正直分からない。

前日朝まで渋谷でパーティーやって、その足で富山に向かうという今考えるとむちゃくちゃな行程のため、写真があまりない。

そう言う場所柄なだけに、大きな凸屋が存在しないのも事実。
という事で、僕らにはDJとしての参加と凸屋としての参加が今回望まれる事となった。
が、大変な事に今回もっちは『ゆらぎ』に参加する事が決定していたのである。
これには、正直「あ、やばいかも?」って言うクラクラするようなザワメキ感を覚えた。
しかし、自虐的というかそう言う場面の方が好きな性でもっちと話し合った上で今回は初の分散デコを試みる見る事となる。
今まで、『雪月華』のデコと言えばもっちと言う位にもっちに依存していたのだが実のところ考えていればそもそもの雪月華と言えば作り手的発想を持った制作集団。
結局、自分達が実は自走式戦車になりうる事をこの機会に確認する事が出来た。
そう、別に全てに於いてもっちのプランニングを待たなければならない訳ではあないという事なのだ。
これは、雪月華のメンバーにとっては実に大きな収穫であった。
『場』を如何に作るのか、そう言う事を自分達の頭で考えるという事のなんとスリリングで楽しい事か。
こういう大事な事を放棄してた事を、今更ながら残念に思ってみたり。

オーガナイズは、SOMA。ケンちゃんと、SO-SYUの二人がやってた、富山のパーティー。SO-SYU、元気かなぁ?

そうこうしているうちに、夕暮れを迎え本格的に祭の時間が深まり始める。
が、足らないものが目白押し……。
ここのところ、何だかすべてが用意されている予感に包まれて大事な道具を忘れる事が多かった気がする。
今回の、その骨頂と言うか…….。
「電気が無い」→「電工リールも必要数量無い」。
これは、さすがに痛い。
そんななか、電柱に電源がある事を発見。その後、下の駐車場界隈のトイレに15Aの電源が二口ある事も発見。
この場所から、エントランスまで大体60m強。
手持ちの電工リールは、2つ。
買いに行くしかありませんな、やる為には。
という事で、近隣のDIYまでぶっ飛ばすぶっ飛ばす。
8時閉店だと思っていたが、7時半。
ぎりぎりセーフで、店内へ。入ったとたんに、「蛍の光」。
急ぎ脚で、電工リールとブラックライトの管を探す。その他諸々、買い物をして占めて2万5千円。
「あうー、また大出費です。」
今月もまた、余裕の無い生活決定。ま、しょうがないね。
これは、僕らの凸資材として手元に残るので良しとしましょう。
戻って、バタバタしつつ暗くなってみるとやはり崩れかけの階段がどう考えても危ない事に気付く。
という訳で、フロアを尻目にまずは階段の照明を。これがさ、なかなか難しい。
というのも、上から照らすとまぶしくて見えにくい。かつ、全体を照らすような照明急勾配であるため難しくて出来ない。
で考えたのが、草むらにハロゲンをあててレフにしてエントランス手前の危ない部分については赤色の本来手元照明用のライトとピカピカランプ。
何気に、これだけでも全然行けそうだね。もう少し、きちんとした作りが欲しいけどこの際まぁ良しという事で。あるもので作るので、この辺でも十分でしょ。心に余裕があれば、もっと出来たなぁ。
それは、また次ね

やはり、何処での仕事を受けるにもきちんと道具リストが必要ですね。
それをきちんと作り上げて、きちんとそのギャランティーを頂く。
これが、凸屋としてはスマートなお仕事ですね。
で、フロアに上り最後の点灯へ。キモトとミヤが、寝ないで作ったストッキング凸に灯が入る。
「何何、これー!」
遊びに来てた人達が一気に集まる。
うんうん、これがデコや冥利に尽きる時間帯です。
モッチが考案したデコだけど、今回はもっち無しで造り上げましたからね。
やれば出来るもんですなぁ。
しかしながら、あのストレッチ布の竹のような凸は本当にフレキシブルに使えていいね。
照明として、凸として見事に生きました。
これに続けて、新しいアイデアをどんどん積み重ねないとね。
時は、ドンドン流れて行く訳ですから。
今回は、エントランスも請け負う雪月華だったりもする訳ですが何だかせわしなく時間が過ぎたなぁ。
でも、こういう時間の流れは充実していて好き!
お膳立てされた場に、ゲストとして入り込むのはどうも自分の性に合わないのかもです。
忙しすぎるのも、何だけどねぇw。
何はともあれ、殆ど開けるまでテントに入る事も無くエントランスとフロアの往復。

会場って、終わってみると本当にただの森だったりするわけで。そういうギャップが面白かったり、終わった後で寂しかったり。

ジェネレータートラブルなど、色々あったりもしたのですがそう言う事でめげない人々が集まって作られたパーティーだけに大きな問題も起こる事無く恙無く終了。
それぞれの音を携えてこの地に集まった同胞たちが、また自らの居所に帰還する時間。
なんつてますが、結局一番遠いのは僕らという事で一番に宮島峡を離れる事に。
何だか名残惜しいけど、よねとの遊びの時間と車を帰す時間が…….。
Toru君FeroomaちゃんAcha君、USHIMARU君、SO-SYU君、ケンちゃん、マーちゃん達よりもちょいと早く現地を離れました。
みんな、ありがとね。
結局、あのあとよねの家でマッタリし過ぎて家に着いたら思いっきり日付が変わっていたばかりかミヤに至っては夜明け近くに帰り着くという始末。
何にせよ、計画的に動かないと駄目ですね。僕ら。
しかし、個々人のプレイに色んなカラーがあって面白かったね。今回も。
また、皆とゆっくり遊びたいところ。

ちなみに、これが前日渋谷のON/OFFでやってたセッションの記録。ここでは、szkさんたちと360度プロジェクションを楽しんでいました。しかし、本当にあのころは何も考えない機動力があったなぁと。