【Diary】先日の一枚:和田堀公園にて、iPadの写真アプリからの連携実験 190413

WordPress本体のブログを見ていたら、「簡単に写真をシェア出来るよ」って言うことで手順載ってたので早速実践。この写真、加工してるので異世界チックだけどお花見の時期の和田堀公園です。奥の真ん中にいるのは、丈さん。

さて、どう言う感じに表示されるのかな?使い勝手良ければ、今日の一枚は今後このプロセスで投稿してみようと思います。色々、ツール連携進んでいるのね(*´-`)

PCで開いてみて分かったのは、このツールを使って投稿すると”CLASSIC MODE”での投稿となってしまうこと。これはこれで別にいいのだけど。多分、そもそも論としてWordpressアプリが新しいブロックに対応してないことが原因なのかな。とまれ、カテゴリーもノンストレスで選択できるしタグもいける。本体に積み込んでいるプラグイン以外は大概使えるので写真をアップするという部分だけで純粋に活用するのなら全然あり!むしろ、そのためにアプリアップするより利便性が高いなという印象。

なんとなく、記事を上げるにあたっては構えて考えてってところが多かったんだけど、直感的にアップしたい時には有用なツールだなと感じました。難点は、勝手にTwitter連携しちゃうてんだけどこれも自動化という視点ではいいのかもですね。PCからアップするときと違って、ライブでの出来事アップデート考えればこの流れもありだと思った。

【Movie】そして、来たー!’Star Wars Episode IX’ Official Teaser (2019)

遂に、伝説のシリーズの最終話。いや、もうワクワクするしかないですわ。ランド・カルリジアンも出てる!おお、噂通りの展開になるのか?これ???楽しみすぎるー♪( ´▽`)

幼稚園年長組の時、今でも覚えているのですが渋谷のプラザだったと思うんですが両親に連れられて立ち見で見たんです。エピソード4。あれからなんと42年の時が経ち、完結。いやー、感慨深いったらありゃしませんよ。旦那。

【デジタル】IAB TECH LABが発表した二つの技術について

こんばんは!毎日ちょっと遅かったり酔っ払ってたりで、サボってました。さて、今日はIABが発表した二つの技術の話。”sellers.json”と “OpenRTB SupplyChain Object”の話。正直、この辺はすでに明らかになって取引されているものだと思っていただけにちょっと驚かされました。
“sellers.json”は、面を買う際というか直前のタイミングで販売元もしくは仲介事業者の情報を確認できる技術。”OpenRTB SupplyChain Object”は、ビッディングを行う際に自分が購入したい面を販売している全ての販売事業者もしくは転売事業者を一覧で確認できるツール。

IAB TECH LAB ANNOUNCES TWO NEW TECHNOLOGIES TO BUILD MORE TRANSPARENCY & TRUST IN THE PROGRAMMATIC SUPPLY CHAIN

アドベリについて、まだまだ深く知っていなかったなぁと思ったんですけど、僕らはツールを使って「このメディアは掲出すべきじゃない」とか「この記事は掲出すべきじゃない」という感じでBrackSwanやIASなどのツールを活用した上で掲出面にビッドしてもらっています。ただ、言われて分かったのは「誰から購入したんだっけ?」については、あまりみてなかったなぁと。この技術については、色々意見もあるだろうから2019年5月10日までパブリックコメントを募っている模様。透明性が担保されるのはいいことだけど、「え?それ違わない?」みたいなメディアや面が弾かれていることもしばしばあるのがアドベリツールの難点なので、同じ様な現象が起こって極めて健全な事業者なんだけどマーケットプレイスから弾かれるなんてこともあり得そうだなぁというリスクも感じています。特に、ツールが英語をベースに作られることもあり、日本にローカライズされた時大なり小なり混乱が起きそうだなと。実際、現状のアドベリツールやフィルターツールでも「なんで、それはじくんだよ?」みたいなサイトをまぁまぁ頻繁にはじいてますから。基本的に歓迎すべき流れですけど、間違いが起こらないかちょっと心配。

日本に来るのはまだ先だろうけど、最近使い始めた技術の中にはIABのメディアリストを活用しているものもちらほらあるので様子を見てみたいと思っています。というか、「これ使うの?」って聞いてみようかな。日本の企業でIABの理事会に加入しているのは、「楽天マーケティング」と「Yahoo!Japan」なのでどっちかの中の人に聞くのが一番な気がします。

あ、そうそう。僕が良く「これは入っていますか?」とみなさんいお聞きしていたBlackSwanのリンクが切れていると思ったらこんなことになってたんです。

提供ソリューションを「HYTRA(ハイトラ)」へブランド統一

Momentumさんの象徴だと思っていたBlack Swanですが、去る3月14日に発表して「BlackHeron+BlackSwan=HYTRA API 」ということみたい。主向けのサービスは、HYTRA for Advertiser(僕は使いませんけど:笑)。ということで、これからは「HYTRA API 入れてます?」と聞くことにします( ・∇・)